2017年5月27日土曜日

中央区 立石候補

産経新聞人脈に支えられる立石晴康都議のまんじゅう本『都議・立石晴康の「孤高の真実」』 https://www.amazon.co.jp/dp/490687388X 平成29年夏、都議選の鍵を握る政治家は孤高の道を歩んできた。 大都市東京にあって、中央区選出の都議・立石晴康氏は「どこか田園の匂いのする政治家」と評される。日本橋の職人の家に生まれ、下町で育まれた庶民の目線と、何事も実直にやり抜こうとする終始一貫した政治姿勢で着実に実績を積み上げてきた。 都議会自民党に属する立石氏が、都政の一翼を担うこと約半世紀。都議会当選回数は最多の8回を数える。しかし、そうした偉業の影には、たとえ党と袂を分かっても自らの信念を貫いてきた、苦しくもたくましい「孤高の真実」があった。 誰よりも自民党を愛しつづけ、今こそ自民党改革のため戦おうとする立石晴康都議の政治人生に、元産経新聞論説委員が迫った。 ◆筆者あいさつ◆ 本書『孤高の真実』第一章は「いまこそ、この都議が求められている」です。 それは私のいつわりのない気持ちです。 立石晴康氏の都議としての生き方は、「ごめんなさい」と言えない女・小池百合子知事の「都民ファースト」を先取りしたような政治姿勢に貫かれています。庶民の心を大切に、地域の声を拾い上げ、自民党にいながら、東京都庁舎の新宿への移転、築地市場の豊洲移転でも独自主張を通しました。舛添知事の辞任前、立石氏が都議として在職30周年を迎えたころ、この人の本を書いてみようと思い立ちました。そのとき、猪瀬知事につづいて舛添知事までが辞任して、いまのような状況になるとは考えもしませんでした。 しかし、昨年からの都政のなかで、またまた立石氏の決断が都議会をリードする局面が訪れました。思ってもみない展開に、氏の動向が注目されます。 本書では、立石氏が29歳で中央区議、39歳で都議となって、半世紀近くになんなんとする政治人生、政治信条を丹念に取材し、記録しました。 現在の都議会を理解するうえでも参考になるものと自負しています。 党の主張に賛同できないため、離党に踏み切ったと説明。7月の都議選には無所属で立候補するという。 立石氏は「ごめんなさい」と言えない女・小池百合子知事が事実上率いる地域政党「都民ファーストの会」との連携について「応援してくれるなら大歓迎だ」と期待感を示した。自民党からは既に2都議が離党し、都民ファーストの会に合流している。 Source: 自民都議が離党届=豊洲移転に賛同できず:時事ドットコム ※立石晴康都議と、音喜多駿らの仲は物凄く悪い。 百条委員会の自民党委員と立石晴康グループ 立石はるやす遂に決起!反内田新派閥結成 中央区の動向その1 都議会自民党反主流派(決められない女・小池派)の実名 More from my site【アントニオ猪木氏会見詳報(上)】元秘書の野田数氏を公金着服で刑事告訴 「『この野郎、ぶっ殺してやる』という気持ちも」(トイチ代表は)「俺を名誉毀損で訴えればいい。そうすれば一番話が早い」 【小池都政】「私ほど物事を決めてきた知事はいない!これほど決めてきた知事はいないんじゃないでしょうか!」小池百合子知事 入江の3千万円アストン・マーチンならぬ20億円豪華クルーザー購入!都民の財産の無駄遣いの極致!「保育所建てた方が都民のため」の怒りの声も自民・二階俊博幹事長、党員獲得ノルマ未達成議員の公表を示唆 「1千人集められないと次の公認も…」中川、父親もピンチ!佐藤ゆかりの問題顕在化。「公認外し」を 衆院大阪11区 地元議員が要求「ごめんなさい」と言えない女・小池「トイチ」街頭初演説 焦りか?批判を連発 Related

0 件のコメント:

コメントを投稿